宗像の里山を再生し、すべての基盤となる水源を次世代へ。 今、それぞれができることを・・・

◆事前準備:4月5日(金) 13時30分 集合場所:ユリックスP4駐車場
①竹林内に残すの親竹のマーキング(支柱建て)
②燃料の古竹(コンテナ詰め)運搬
③筍湯がき釜及びかまど借用分を所定箇所に運搬

◆当日:4月6日(土) 8時30分 集合場所:ユリックスP4駐車場
※会員は会のユニフォームを着用のこと
【午前の部】  9:30~12:30
【午後の部】13:00~16:00

午前および午後の部とも、以下①~⑤の繰り返しとします。
①作業グループは大きく三つに分かれて、午前の部、午後の部を支援
 グループ1:市民筍堀体験講座直接サポートスタッフ
 グループ2:筍釜茹でサポートスタッフ(筍事前準備作業含む)
 グループ3:その他
②講義
 講師:中里理事長(午前午後とも)
 受講生5名を一班として、各班に1~2名の当会会員を指導者としては位置
③筍収穫作業前の安全面注意
 斜面のぼりおり、桑を扱う際の周囲への確認
④班ごとにまとまって竹林へ移動
 全グループが集まってからタケノコ掘りを開始。
 概ね40分位で終わるようにご手配ください。
⑤収穫したタケノコを竹林入口に持参。
 タケノコ湯がきを希望される方はタケノコの皮をむき袋に入れて
 ゆうゆうプールへ案内誘導。
タケノコをそのまま持ち帰る方はその場で解散とします。

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